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Posted by 滋賀咲くブログ at

2012年07月07日

根の深い木

뿌리 깊은 나무(プリ キップン ナム)というドラマを見ましたか?

李氏朝鮮の第4代セジョン大王のハングル文字宣布に至るまでの過程です。

ぶれない政治、その結果は歴史が判断する?

http://han-guru.blogspot.jp/


Posted by 韓ちゃん at 00:17 Comments(0)自己啓発

2012年05月02日

日本の少子化と韓国の少子化

読売新聞の記事です。50歳時点で一度も結婚したことのない割合“生涯未婚率”が男性20.1%、女性10.6%とのこと。

急激な未婚率の上昇は社会問題です。

昔のようなおせっかいおじさんとおせっかいおばさんの出現が待たれているようです。

これが日本の少子化の大きな原因であるとするならば、韓国のそれは、教育に対する親の異常なまでの執念と言えるかもしれません。

中国における一人っ子政策とはまた別の次元での一人っ子政策。

それは、各家庭ごとに繰り広げられているのかも知れません。


Posted by 韓ちゃん at 00:13 Comments(0)

2012年01月11日

새해 복 많이 받으세요.

韓国では、新年のあいさつに表題のような言葉を使います。

(セヘ ポク マニィ パドゥセヨ)

意味は、“新しい年に福をたくさん受け取って下さい”です。

旧正月を祝う風習がありますから、今年は1月23日で、ソルラル(설날)と言います。

我が家は今年、祭(맞으리?)の宿元です。



Posted by 韓ちゃん at 12:23 Comments(0)

2011年09月11日

日本人が韓国語を学ぶということ

出張でよく韓国に行くという企業の方々は、韓国語の必要性を理解されてない方も多いように見受けられます。向こうが日本語を話せるから。
それでいいのでしょうか?
本当にそれでいいのでしょうか?
相互理解、協力、共生・・・。
このような関係を築いていくためには、相手の国の言葉、国民性、文化等について少なくとも理解しようという努力を怠ってはいけないと思います。
一方的な発言は控えるべきでありますが、かといってすべて相手の言いなりになるようなことも当然避けるべき事態だと思います。
歴史認識、日本の立場など様々な難問が存在しますが、勝ち負けはスポーツの世界だけに留めて、お互いを理解しあう関係構築に軸足を移していかなければならない時代が来ているのかも知れません。
最近、高校生の韓国語熱が高まろうしています。
外国語=英語ではなく国際理解の観点から希望学習としての韓国語学習ができる環境が高等学校に必要なのではないでしょうか?
もっとも、進学校には所詮無理なことかも知れませんが・・・。


Posted by 韓ちゃん at 23:16 Comments(0)その他

2011年04月24日

ゴールデンウィークに

今年は、多度大社に行ってこようと考えています。
http://www.tadotaisya.or.jp/
天照大神の第3子である天津彦根命を主祭神とする神社で、上げ馬神事で有名です。




Posted by 韓ちゃん at 23:29 Comments(0)ルーツ
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